記事作成テンプレート

どうもよねすけデス。

もうすでに更新意欲が…。

今回はそんな時でも楽して記事を書けるような内容にしました。

もうすでにタイトルにもありますが

ブログの記事作成のテンプレート

これを考えてみました。

記事の題材が決まったら、これにあてはめるだけなので記事作成が一気に楽になるよ。

たぶんね!

では中身をみていきましょう。

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タイトル

・インパクト

・ユーモアがある

・興味をそそる

こんなタイトルを入力。

記事自体に興味を持ってもらう為にもパッと見の印象で、記事に興味を持ってもらうことが必要になってくる。

文字数自体はそんなに気にしないけど、できれば短い文章で検索ワードに引っかかりそうな内容をコンスタントに入れるといいのかな。

んで、明らかに長すぎるタイトルだったり、短すぎるタイトルなんかもたまに使ってみると逆にインパクトがあっていいかもしれないね。

導入部

・できるだけ簡潔に

・本文の内容をここで明確化しておく

・これから面白い内容があると煽る

・最後に書く

導入部はこんな感じ。

記事本文に入る前にある前置きみたいなやつですね。

これもこれから記事本文に興味を持って集中して読んでもらう為にはかなり重要なところ。

ここがダラダラとした内容だと本文もつまらなかったり読みにくかったりする印象。

最初に記事本文を書いて、最後に導入部を書くことによって、もう書き終わった内容を短くまとめるだけの作業になるから、読んでいてわかりやすいし、何より書くのが楽

記事本文

・文字数を増やしすぎない

・文章に変化をつける

・見出しは多くても3〜4つにする

・ダラダラとした文章にしない

ここには、記事本文を入力。

内容をわかりやすくする為に、見出しをいくつかに分けて読みやすくしよう。

ただあんまり見出し自体が多すぎると読む気も失せるから

見出しは多くても3〜4つくらいの方が読み出しやすい気がする。

記事自体も文字数が多すぎたり、文章に変化がないと堅苦しい印象になるからできるだけ変化をつけよう。

大事なところは文字を大きくしたり、太くしたり、色をつける。

そうすることで、文章に波ができるから読んでいても飽きない。

ただ文章だけだとやはり限界があるから画像もうまく使えるとなおよし。

まとめ

まとめ。

ここと導入部は内容的に重なってくるんだよなぁ…。

うまく差別化しないと記事の最初と最後に同じ話を持ってきて

また同じことを…。

となる可能性があるので、できるだけ最後は結果や感想、今後の課題といった感じで

記事内容を進めていくとどうなるのか、どうなったのかという風な見解を書いていくのがいいでしょう。

とまぁ、こんな感じで、ブログを書く時間を最小限にする為に記事のテンプレを作ってみました。

肝は導入部を最後に書くってとこですかね。

まだまだ記事作成に時間がとられているので、これからはこのテンプレになるべく忠実に記事作成していこうと思います。

更新頑張ろう!

では!

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